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オール電化住宅になると、光熱費は電気料金だけになります。ふつう、電力会社の検針担当の方がメーターをチェックして、
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| ※クリックすると、見やすくなります。 | |
| 買電の検針票・・・従来のものです。昨年度の使用実績などものってるので、光熱料の比較の参考になります。 | |
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| 左が時間帯別電灯契約のデジタル表示の電力計 右が売電用の電力計 右について・・・中国電力などは、売る側もデジタルでないといけないそうですが、四国電力はとても良心的なようです。(売電時間に区別がないため、売電側にメリットがとっても大きいのです。) 実際の理由は事務手続きの上、簡素化するためだそうですが、売る電気の単価を統一してくださっているってことですから、消費者としてはうれしいですね。 |
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| 売電の検針票・・・あまりなじみがないと思いますが・・・。 ※2001年8月分より売電の検針票が変わりました。買電と同じ検針票になりました。 |
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| 光熱費の記録には、 ・検針票と ・ソーラーリモコンでチェックする累積の発電電力量 が必要になります。 補助金を受けて設置した太陽光発電システムは、 NEF(新エネルギー財団)に2年間、発電量などの記録を 半年ごとに報告する義務があります。 実際、光熱費に関心を家族の皆でもったり、省エネ、節エネへの関心が高くなります。 さて、驚きの光熱費の推移は発電記録にて。 |
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